Para Sailing Committee
障がい者セーリング推進委員会

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    日本の障がい者セーリングに関する窓口として、障がい者セーリングの主な団体と協議を重ね、平成28年9月に委員会として設置されました。
    国内・国外における障がい者セーリングに関する情報・問合せ等について、ワールドセーリング及びその他の海外組織、国内関係団体、実施団体、JSAF関係委員会と連携をはかり、情報提供・連絡・調整を行います。
    障がい者セーリング競技は東京2020パラリンピック競技大会に競技種目として入ることができませんでした。そこで、当委員会の当面の目的は、2024パラリンピック競技大会での障がい者セーリング競技種目の復活です。そのためには障がい者セーリングの普及、推進、強化ができる環境を整える活動を少しでも早く開始し、パラリンピック競技大会復活を信じ、パラリンピック競技大会への挑戦という高い目標に向かい、強化水域の整備をはじめ海外レースへの参加体制の充実、強化練習の拡充を図り、果敢に挑戦する障がい者セーラーの支援体制作りを応援していきます。

    委員長
    高間 信行


    障がい者セーリング推進委員
    外山 昌一(副委員長)
    橋本 洋一(副委員長)、山本真也(副委員長)、秋山 淳(事務局次長)、安藤 正雄(事務局次長)、鈴木修(アドバイザー)
    青木 幹隆、飛坂 有三、佐藤公俊、穂坂 浩、 清水 昭、沖田 勇三、北尾 陽、中村 厚子、
    須藤 正和、五十川浩司、岸本 卓志、
    水野 逸夫、 小野澤秀典、高柳信夫、
    萩原ゆき、原田浩二

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