アメリカズカップ委員会

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    日本がアメリカズカップへ挑戦することの意義を以下のように考えています。
    1)セーリングのシームレス化の象徴として、若いセーラーの目標となるトップイベントであるアメリカズカップを常に視野に入れること。
    2)メディアを通じて多くの人の目に触れることで、より多くの人にセーリングに興味を持ってもらい、セーリングの楽しさを感じてもらうこと。
    3)挑戦することで、世界に通用するセーラーが育ち、世界とのつながりを持てる機会となり得ること。そして、セーラーだけでなく、デザインや建造といった技術の面でも人材が育ち、日本のヨット界を活性化しつづけること。
    JSAFアメリカズカップ委員会は上記の意義を追及すべく、情報収集を行っていきます。

    委員長
    植松 眞


    委員
    西村一広、金井亮浩、豊崎謙

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