Anti-Doping Committee
ドーピング裁定委員会

ドーピング裁定委員会は、ドーピングの事実が認定された事案に関し、JSAFとしてどのようなペナルティを課すかを審議・決定します。なお、この裁定はJADA(日本アンチ・ドーピング機構)の裁定とも整合性がとれるよう考慮して行われます。

禁止物質は、私たちが日常使用している薬やサプリメントなどにも含まれている可能性があります。しかし、各種大会に出場しようとするアスリートなら自分の使用しようとする薬やサプリメントの成分を知っておく必要があります。

当委員会はJSAFドーピング防止規定のもと、JSAF加盟の選手の皆さんがアンチ・ドーピングへの理解を深めること、そして世界ドーピング防止規定およびISAF規定21に従うことはもちろんですが、心ならずもドーピング違反になったりしないことを願っております。

右サイドバーに関連リンクを記載してありますので、参考にしてください。

  • ドーピング裁定委員会

    ドーピング裁定委員会は、ドーピングの事実が認定された事案に関し、JSAFとしてどのようなペナルティを課すかを審議・決定します。なお、この裁定はJADA(日本アンチ・ドーピング機構)の裁定とも整合性がとれるよう考慮して行われます。

    委員長
    棚橋 善克


    委員会スタッフ
    川北達也(副委員長)、佐藤利秋(副委員長)