国際セーリングシリーズ
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2005年2月2日
海の上から博覧会を応援

愛・地球博パートナーシップ事業
愛・地球博記念 国際セーリングシリーズについて

財団法人 日本セーリング連盟

 (財)日本セーリング連盟では、2003年12月の構想発表以来、2005年日本国際博覧会(通 称:愛・地球博)のパートナーシップ事業「愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ」の準備を進めてきましたが、このほど実施概要が決定しました。

 「愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ」は、愛・地球博の開催地域のウォーターフロントに位 置する三河湾海域で、博覧会開催時期に連動して、レースから体験イベントに至るまで幅広いマリンスポーツ関連のイベントを横断的に束ねて実施することで、「海から」愛・地球博をサポートしていく活動です。
 セーリングという「環境にやさしい」スポーツ活動を通じて、博覧会のテーマでもある「自然の叡智」について海から考える機会を持ってもらうとともに、開催地域を訪れる多くの人々に対してセーリングへの関心を高め、普及促進をはかることを目的にしています。

 「愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ」は、ハイレベルな力を競う5つの「国際チャンピオンシップレース」、セーリング愛好者の参加機会を設けた2つの「オープンレース」、一般 市民が海ともっと親しくなるきっかけづくりのための3つの「体験イベント」で構成。「観る」「聞く」「体験する」などさまざまなかたちを通 じて、子供から大人まで、愛好者だけでなく一般市民の方まで、幅広い層が参加でき、「セーリングの楽しさ」とともに「環境の大切さ」を感じることができる機会を設けました。
 4月の「2005ミストラル級、フォーミュラウインドサーフィン級アジア選手権大会」を皮切りに、半年にわたって幅広い活動を開催することで、選手、市民あわせて約1万名の参加を見込んでいます。またレースではのべ49カ国から約1500名の選手参加を予定しており、海の上での「国際交流」も積極的にはかっていきます。

  活動の詳細は以下の通りです。

【レース・イベントの概要】

■開会式
日程:2005年4月4日(月)
場所:ラグーナ蒲郡(愛知県蒲郡市)
主催:愛・地球博記念国際セーリングシリーズ推進協議会

 「愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ」のスタートに先立ち、大会関係者が集結。名誉総裁 の高円宮妃殿下が開催を宣言します(予定)。オープニングレースの「2005ミストラル級、フォーミュラウインドサーフィン級アジア選手権大会」選手も参加する国際交流レセプションを同時開催します。

■2005ミストラル級、フォーミュラウインドサーフィン級アジア選手権大会
日程:2005年4月3日(日)〜9日(土)
場所: ラグーナ蒲郡をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催:愛知県ヨット連盟ミストラル級、フォーミュラウインドサーフィン級アジアチャンピオンシップ実行委員会

  アテネオリンピック、2006年アジア大会(カタール)の公式艇種によるウインドサーフィン「ミ ストラル級」のアジア地区選手権。中国、香港、韓国をはじめとするアジア各国から約100名の選 手が集結、春の三河湾をカラフルなセールで埋め尽くし、タイトルを競います。
 北京オリンピックでは新艇種が採用されたことから、新艇種も加えたレースも予定。参加各国 の新しい取り組みがスタートする時期として、注目される大会です。なお大会本部が置かれる人 工砂浜のお披露目イベントでもあります。
 また市民交流の一環として、大会期間中にジュニアを対象としたウインドサーフィン体験など も検討中です。

ミストラル級
オリンピックにウインドサーフィンが採用されたのは1984年のロスアンゼルス大会から。そして、全長3.75 mのミストラル級は1996年のアトランタ大会からオリンピックに採用されました。ワンデザインボードと いうカテゴリーに入り、ボード、セール、マストに手を加えることは一切できず、セーラーの技術と体力 の勝負となります。

■2005セーリングスピリッツ級セーリングゲームズ
日程:2005年5月1日(日)〜5日(木・祝)
場所:海陽ヨットハーバーをベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催:セーリングスピリッツ協会

  2000年に日本で開発されたディンギー(小型ヨット)「セーリングスピリッツ級」による国際親善レース。アテネオリンピックのメダリストなど国内外のトップ選手を招聘、国際交流とレベル アップを目的とした「女子選手権」、少年少女への普及を目的とした「U-18(18歳以下)選手権」を開催します。また同時に、海外の一流選手やコーチによる講習会「国際セーリングクリニック」も 行います。内外から30チームの参加を予定しています。

セーリングスピリッツ級
幅広い層にセーリングを楽しんでもらい、将来のオリンピック選手育成を目的として、「軽量 ・安全・スピ ード・シンプル・安価」といったコンセプトで開発されました。現在、国体成人女子の二人乗りディンギーと して、2001年の宮城国体から正式種目に採用されているほか、今後国体少年男女の正式種目として採用される 予定です。

■国際J/24セーリングウィーク
日程:2005年6月3日(金)〜12日(日)
場所: ラグーナ蒲郡、日産マリーナ東海をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: J/24セーリングウィーク実行委員会

  日本でもポピュラーな存在である小型クルーザー「J/24クラス」の国際親善レースを2週にわたっ て開催します。第1週(6/3〜6/5)は「J/24マッチレースクリニック」。日本マッチレース選手会 の協力を得て、国内外のトップレーサーによる親善マッチレース(2艇で勝敗を決するレース) を実施するとともに、海外トップレーサーと審判員によるスキルアップの講習会を行います。
 第2週(6/9〜6/12)は「全日本選手権」。例年全国から40艇以上のチームが参加し、日本一を 決定する大会です。今大会では2006年1〜2月にオーストラリア・メルボルンで開催される世界 選手権への日本代表選考レースも兼ねており、一層白熱した戦いが繰り広げられることが期待さ れます。海外チームの参加も見込まれています。
 大会期間中は、一般市民の方もレースを間近に見ることができるよう、観覧艇の運行も予定し ています。特にマッチレースは2艇が競うため、ヨットレースを知らない方でも勝敗がわかりや すくその醍醐味を味わい、楽しむことができます。

J/24クラス
J/24は全長7.2mの小型ヨットで、レースを中心に世界各国で活動しています。船体をはじめ、セールやマ ストも厳しい規則で規定されており、ほぼ同一の性能の下でレースが行われます。レース時には乗員の体 重合計が400キロ以下でなければならず、5人でも6人でも7人でもかまいませんが、5人がちょうど動き やすく、乗りやすい人数です。J/24にはキャビンがあるので、レース以外のクルージングなどにも適してい ます。

■環境シンポジウム
日程:2005年7月18日(祝・月)
場所: 蒲郡市民会館中ホール(愛知県蒲郡市)
主催:愛・地球博記念国際セーリングシリーズ推進協議会

  「次世代へ語り継ぎたい環境」をテーマに、「環境にやさしいスポーツ・セーリング」「海と大地」 「次世代への育み」という観点から各界の著名人がパネルトーク、市民のみなさんとともに子供た ちに伝えていくことを考えます。

■こどもセーリングキャンプ
日程:2005年7月22日(金)〜24日(日)/ 8月12日(金)〜14日(日)/ 8月19日(金)〜21日(日)/8月26日(金)〜28日(日)
場所: ラグーナ蒲郡をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: こどもセーリングキャンプ実行委員会

  夏休み期間中の週末を利用して、小学生高学年とその父兄を対象に、親子で海と親しむ2泊3 日のキャンプを実施します。
 小型ディンギーの乗艇体験や大型ヨット(クルーザー)での三河湾セーリングと湾内の島を訪 問するほか、海岸のゴミ拾い、三河湾の漁師さんから海や魚の話を聞く夕べ、万博見学などの機 会を通じて、「自然の大切さ」「海で遊ぶことの楽しさ」「親子のふれあい」を体感してもらうことが ねらいです。1回あたり親子12組のグループで構成、4回開催します。

■第42回国際スナイプ級ヨット世界選手権大会
日程:2005年7月23日(土)〜31日(日)
場所: 海陽ヨットハーバーをベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: スナイプ級国際レース協会(SCIRA)

  日本でもポピュラーな存在である小型ディンギー「スナイプ級」の世界選手権レース。世界18カ 国から代表60チームが集まり、世界の頂点を目指します。
 昨年の世界選手権覇者のオーギー・ディアス(アメリカ)、今年の西半球選手権覇者のアレッ クス・パラデダ(ブラジル)など錚々たる選手が参加する予定です。それを迎え討つ日本勢は、 11月に終了したばかりのスナイプ全日本選手権で優勝した加原和洋・上田真聖チームをはじめと する10チーム。激しい競り合いが期待されます。

スナイプ級
「しぎ(スナイプ)」のマークを帆にあしらったこのクラスは、全長4.72mの二人乗りヨット。設計されたの は1931年と古いのですが、世界中で根強い人気を得ている息の長い艇種です。日本ではインカレに採用さ れており、学生セーラーにとってはなじみの深いヨットです。以前は国体などにも採用されており、また、 老若男女を問わずレースが楽しめるヨットであることから、多くの名選手がこのクラスから育っています。

■国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2005
日程:2005年8月5日(金)〜7日(日)
場所: 海陽ヨットハーバーをベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: 社団法人日本ジュニアヨットクラブ連盟

  愛・地球博に出展する海外7カ国(予定)約35名のジュニアセーラーを招待し、日本全国80 のジュニアヨットクラブから選抜された約150名の小中学生セーラーが三河湾に集結。海外セー ラーを交え、個人対抗レースとクラブ対抗の国際交流レースを行います。
 海の上での交流に加え、海外のジュニアセーラーたちはホームステイで日本の生活を体験、さ らに指導者の情報交換会や地元の子供たちも招待した国際ジュニア交流イベント、愛・地球博覧 会見学など陸の上でも交流を深めます。

ジュニアヨットクラブ競技会参加艇
全長2.3mのOP級(1人乗り)、全長4.2mのシーホッパー級(1人乗り)、全長3.43mのミニホッパー級 (1人乗り)、全長4.3mのセーリングスピリッツ級(2人乗り)の4艇種が使用されます。

■体験乗船
日程:2005年8月〜9月の土・日
場所: ラグーナ蒲郡をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: 愛知県ヨット連盟

  8〜9月の毎週末、一般市民を対象に「セーリングの楽しさ」「環境の大切さ」を実感してもらうた めに、セーリング体験、レース観戦やヨット見学など海の上に出かける機会を設けます。

■デニスコナーカップ
日程:2005年9月18日(日)
場所: ラグーナ蒲郡をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: JSAF外洋東海

  「デニスコナーカップ」は三河湾海域で秋に行われている恒例のオープンヨットレースで、今回 で16回目を迎えます。世界最高峰のヨットレース「アメリカズカップ」で活躍した“ミスター・ アメリカズカップ”デニス・コナー氏の来日を記念して、1989年にスタートしました。  前夜祭あり、通常のレースに加えたチーム対抗戦も行われるなど、アットホームな雰囲気で行 われるお祭りレースです。東海水域にホームポートを持つクルーザーに加え、今回はジャパンカ ップのプレレースとして、幅広い地域からの参加を募り、実施します。
 一般市民向けには、観覧艇を用意、セーリングの楽しさ・醍醐味を味わってもらいます。

デニスコナーカップ参加艇
様々なクルーザー型ヨットが参加しますが、乗員が3名以上のヨットでなければなりません。1艇1艇の個 別の成績を競いますが、気の合った仲間3艇で1チームを結成し成績を競うチーム対抗戦も行われます。 レースコースはラグーナ蒲郡沖に設定された約10マイルのコース。

■ジャパンカップ
日程:2005年9月19日(祝・月)〜25日(日)
場所: ラグーナ蒲郡をベースとする三河湾(愛知県蒲郡市)
主催: 財団法人 日本セーリング連盟 JSAF外洋東海

  「ジャパンカップ」は関東・関西で毎年行われてきた全日本外洋ヨット選手権で、国内外のプロ レーサーも参加する大型クルーザーでの国内最高峰の大会です。本大会で20回目を迎え、東海 地区では初開催となります。国内だけでなく、海外からの参加も予定されており、例年以上にレ ベルの高い戦いが繰り広げられるでしょう。
 「デニスコナーカップ」同様、一般市民向けに観覧艇が運行します。

ジャパンカップ参加艇
いわゆるヨット界のIMSレーティング取得艇グランプリレーサーが参加する、非常にコンペティティブなレースです。大会は長短の様々なレースで構成され、総合成績を競います。

■閉会式
日程:2005年9月25日(日)
場所:ラグーナ蒲郡(愛知県蒲郡市)
主催:愛・地球博記念国際セーリングシリーズ推進協議会

  半年にわたったシリーズを振り返りながら、改めて「セーリングへの関心」「環境の大切さ」を訴 え、シリーズを締めくくります。ジャパンカップの表彰式・パーティーと同時開催。

 
【スケジュール】
 
 
愛・地球博記念パートナーシップ事業「国際セーリングシリーズ」概要

【趣旨】
  2005年日本国際博覧会(通称:愛・地球博)開催地域のウォーターフロントに位 置する三河湾 海域で、幅広いマリンスポーツ関連のイベントを実施し、「海から」愛・地球博をサポートしていく。
  セーリングという「環境にやさしい」スポーツ活動を通じて、博覧会のテーマである「自然の叡 知」について海から考える機会を持ってもらうとともに、開催地域を訪れる多くの人々に対して セーリングへの関心を高め、普及促進をはかることを目的とする。

【活動の基本方針】
―博覧会期間中に、さまざまな海のイベントを一堂に集め、海から博覧会を応援する―
  海外ではさまざまなヨットレースが集中して開催、あわせて陸上イベントも行われるなど、多 くの観客が訪れるセーリングや海に親しむヨットウィークという機会があります。
  私たちも博覧会という機会をとらえ、ハイレベルな競い合いが行われる国際チャンピオンシッ プレース、一般市民も参加の機会を設けたオープンレース、海ともっと親しくなる体験イベント など幅広い活動を一堂に集めることで、海からも博覧会を応援していく。
  活動の実施にあたっては、下記の考え方を念頭におき、進めていきます。

▼「ウォーターワイズ」思想にもとづいた活動を進める。
「ウォーターワイズ」は1983年にニュージーランドで生まれた野外活動プログラムです。 その精神は、セーリングに代表されるウォータースポーツの体験を通 じて、楽しく水に親 しみ、水辺の安全を身につけることが主目的です。あわせて「通 常の教育から視野を広げ る」「地域について学ぶ」「子供たちの意欲や自立心を育てる」「さまざまなウォータースポー ツを紹介する」といったこともねらいとしています。
今回の活動では、さまざまなプログラムを通じて、「水と楽しく親しむ」「水辺の環境保全 や環境問題の関心を持ってもらう」ことを目標にします。

▼次世代に「わざ・知恵」「精神」を伝えていく。
自然と共存・共生しながら、発展してきた乗り物である「帆船・ヨット」とのふれあいや「作 り手」「乗り手」など経験者との交流を通じて、子供たちに「わざ・知恵」「環境保全や楽しく 水に親しむ精神」を伝えていきます。単発にとどまらず、将来にも継続できるような活動 を目指します。

▼参加・体験を通じて、国際交流・市民交流をはかる。
「観る」「聞く」「体験する」などさまざまなかたちを通じて、愛好者だけにとどまらず、一般 市民が参加でき、「セーリングの楽しさ」を感じることができる機会を設けます。 また愛・地球博の理念を反映し、国際交流や幅広い市民の交流を進めます。

【開催期間】
2005年4月4日(月)〜9月25日(日)

【開催地域】
愛知県三河湾エリア

【シリーズロゴマーク】


【シリーズウェブサイト】


  国際セーリングシリーズの各プログラムの情報を提供するウェブサイトを12月より公開しま した。各レースやイベントの情報や活動レポートを随時紹介していく予定です。
<ホームページアドレス> http://www.jsaf.or.jp/expo2005/

 
【推進体制】
 中部エリアの自治体・財界および(財)日本セーリング連盟で構成される推進協議会を設置、より多くの方々の支援・協力を得ながら活動を進めていきます。
  活動の実施エリアである中部地区に実施運営の統括を行う運営本部をおくとともに、(財)日本セーリング連盟内に設置するプロジェクトチームが全体の企画調整・進行、運営サポート、直轄事業の実施を行います。
<組織体制図>
平成16年11月1日現在
愛・地球博記念
国際セーリングシリーズ推進協議会
名誉総裁/高円宮妃殿下(日本セーリング連盟名誉総裁)
会  長/山崎達光日本セーリング連盟会長
顧  問/豊田章一郎 2005年日本国際博覧会協会会長・神田真秋 愛知県知事
     豊田芳年 中部経済連合会会長
     中村利雄 2005年日本国際博覧会協会事務総長・金原久雄 蒲郡市長
     山本哲司 蒲郡商工会議所会頭・大村秀章衆議院議員・鈴木克昌衆議院議員
副会長 / 井手正敬 日本セーリング連盟副会長 戸田邦司 日本セーリング連盟副会長
      河野博文 日本セーリング連盟副会長
      神野信郎 愛知県ヨット連盟名誉会長,中部経済連合会副会長
      豊田鐵郎 愛知県ヨット連盟会長 

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運営本部
■中部エリアにおける協賛・運営、
  協力の推進・調整、
■現地での実施運営統括

JSAFプロジェクトチーム
■全体企画調整・進行調整、
■全国エリアにおける協賛・運営、
 協力の推進・調整
■現地での実施運営サポート
■直轄事業の実施
統括
愛知県ヨット連盟副会長 篠田陽史
日本セーリング連盟中部水域理事 水谷益彦
日本セーリング連盟外洋東海名誉会長 丹羽徳子
愛知県ヨット連盟理事長 森 信和
蒲郡海洋開発株式会社取締役社長 近藤昌嗣
統括
日本セーリング連盟副会長 河野博文
日本セーリング連盟常務理事 昇 隆夫
日本セーリング連盟常務理事 富田 稔
丹羽徳子・森 信和・水谷益彦
国際・レース・ルール・広報 各委員会
スナイプ・ミストラル・J24・セーリングスピリッツ・ジュニアヨット・外洋東海 各実施団体
【協力団体・協力企業】
活動の趣旨にご賛同いただき、現在、下記の自治体・団体・企業から、実施運営および資金協力をいただいています。(2005年1月1日現在)
連携協力
(財)2005年 日本国際博覧会協会

競技・イベント実施団体
スナイプ級国際レース協会(SCIRA)
日本ウィンドサーフィン連盟
セーリングスピリッツ協会
日本J24協会
日本ジュニアヨットクラブ連盟
JSAF外洋東海

後援団体
・ 愛知県(申請中)   
・ 愛知県教育委員会(申請中)
愛知県ヨット連盟
・ 愛・地球博記念 国際セーリングシリーズ蒲郡実行委員会
海陽ヨットハーバー
・ 蒲郡市
・ 蒲郡市教育委員会
・ B&G財団(財団法人ブルーシー・アンド・グリーン財団)
ラグーナ蒲郡(蒲郡海洋開発株式会社)

シリーズ協賛企業(あいうえお順)
・ アイシン精機株式会社
・ 愛知製鋼株式会社
・ 関東自動車工業株式会社
・ 中部ガス株式会社
・ 中部電力株式会社
・ 株式会社デンソー
・ 東海旅客鉄道株式会社
・ 東邦ガス株式会社
・ 豊田工機株式会社
・ 豊田合成株式会社
・ トヨタ車体株式会社
・ トヨタ自動車株式会社
・ 株式会社豊田自動織機
・ 豊田通商株式会社
・ トヨタ紡織株式会社
・ 名古屋鉄道株式会社
・ 日本ガイシ株式会社
・ ブラザー工業株式会社
・ ヤマハ発動機株式会社
・ 株式会社UFJホールディングス

レース・イベント協賛企業
・アビームコンサルティング株式会社
・エスビー食品株式会社
・大塚製薬株式会社
・カシオ計算機株式会社
・株式会社ゴールドウイン
・大興運輸株式会社
・ヤマハ発動機株式会社